2018年05月23日

引き寄せの法則を理解しよう編・14日目(妻ウメッチョ編)


こんにちは!ウメッチョです。

《今日は歩いて移動》


今日の鶴巻はお昼から雨が降り出しました。

なので午後の外出は自転車ではなく徒歩で。そして時間の関係で気持ち早歩き。

やはり自転車と違って徒歩は下半身、特にふくらはぎを使う感覚があり、しっかり足の血液を心臓へ送り返しているなぁと感じます。

健康に移動できることに感謝です。

午後は子育てサロン関係の会議だったのですが、地域のいろいろな方が関わり、一緒に考え見守って下さっている事にも感謝でした。

《創造のワークショップ》


さて引き寄せの法則解説、昨日の続きです。

望むことを引き寄せるため、「強力な磁石のような思考」を意図的に作るプロセスの話しでしたね。

それは毎日15分程度、一種の「創造のワークショップ」をすることだとエイブラハムは言います。

つまり、望むことを思い描く時間を持つという事です。そして強い感情を伴うことを忘れてはいけません。

彼の言葉で言うと『あなたの「内なる存在」が感情によって確認してくれるとおりに、望む対象に曇りのない思考を向ける』ということです。ちょっとわかりにくいですね(^^)

つまり「曇りなく明るい感情を伴っているかを確認しながら、望むことを考える」という事になるでしょうか。

そのため、ワークショップをする前準備が必要となります。

《幸せな気持ちになる》


大切なのは、このワークショップを始める前に「幸せな気持ち」になることです。

ネガティブな気持ちだとそういうものを引き寄せるし、あまり感情がない状態だと磁力が弱いので、しっかり感情を創ることから始めるのです。

といって、飛んだり跳ねたりするような高いテンションに無理矢理する必要はありません(^^)

気持ちを軽くし、すべてが順調だという気分を創ればOKです。

これは人によってやり方が異なります。

ペットと遊ぶ、好きな音楽を聴く、空を見る、草花をいじる。

この直前まで少しブルーな事があったとしても、ちょっと気持ちを切り替え、気分が楽になるようなことをすればいいのです。

これだけで宇宙へ送る波動が全く違うものになります。

《腰をおろす》


そして気持ちが落ち着き、幸せな気分になれたら静かに腰をおろします。

ワークショップをする場所は、毎日同じ場所でなくても大丈夫。

でも出来るだけ気が散らない、集中できるところでしましょう。

《集めたデータ》


さて、いよいよワークショップに入るのですが、

エイブラハムはワークショップでやるべきことをこのように言っています。

『このワークショップでのあなたの仕事は、人とのつきあいやさまざまな物理的な環境を通じて、実生活の経験から集めたデータを吸収し、同化することだ。

ここであなたは集めたデータを基に、あなたが満足できる楽しい自画像を作り上げる作業をする。』


さて「集めたデータ」とは何でしょう。

では次回、この「集めたデータ」について解説しますね。




最後まで読んで下さりありがとうございます♪

これを読むすべての人に雪崩のように良い事がおこりますように♪
God bless you





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posted by ドン&ウメッチョ at 19:24 | Comment(0) | 宇宙人シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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